豪徳寺のユヌクレ(uneclef) デニッシュ狙いなら午前中に行くのが鉄則です

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小田急線豪徳寺駅から徒歩4分。ユヌクレ(uneclef)に行ってきました。

豪徳寺駅からのアクセス

改札を出ると招き猫の銅像。これは、駅名にもなっているお寺(豪徳寺)に招き猫がたくさんあるから。

ユヌクレ

改札を出て斜め右の商店街を入ります。

ユヌクレ

唐揚げ屋さんと郵便ポストがある間の道です。商店街を道なりにひたすら進みます。

ユヌクレ

数分歩くと4叉路に出ます。そのまま道なりに進むと右斜め前がユヌクレ。上はマンションになっています。

ユヌクレ

ユヌクレ

右手には緑道があります。

ユヌクレ

店内の様子

お店に入ると正面にパンの陳列された台と、その右側にレジ。

ユヌクレ

お店を入って左右それぞれと、レジ右横にイートインスペースがあります。
左側は壁に沿って小さなテーブル席がふたつ。右側は窓に沿って2人掛けのテーブル席がふたつ。レジ横は2人掛けのテーブル席。

店内はパンのみ写真撮影可だったので、店内全体の写真はありませんが、水色の壁が爽やかでとても印象的。
大きくとられた窓越しに、緑道の緑を眺めることができます。

お店に入ると、店員さんにテイクアウトかイートインかを聞かれました。
土曜日の13時過ぎ、ラッキーなことにカウンター席が空いていたので、イートインすることにしました。

フランボワーズミルクバー

選んだのはこちら。
フランボワーズミルクバー 250円とコーヒー 400円(金額は税込み)

ユヌクレ

フランボワーズミルクバーは、パンの陳列された台の右にある小さな冷蔵ケースに入っていました。

フランボワーズが練り込まれたミルククリームは甘過ぎず、バゲット生地によく合っています。

ユヌクレ

ユヌクレのパン

パンの種類はバゲット、カンパーニュ、デニッシュ、マフィン、スコーン、サンドイッチ、お惣菜系など、とても豊富です。ただ、とても人気があるパン屋さんなので、どんどん売り切れちゃいます。

この日は土曜日の13時過ぎに伺ったので、デニッシュ系はすべて売り切れ。

営業時間は9:00~18:00(カフェは9:00~17:00)。

パンが揃うのは午前中

お店の人に「パンが一番揃うのは何時頃ですか?」と聞いたところ、「甘い系のパンはオープン(朝9時)から、他のパンは10:30くらいから12:00くらいにかけて並ぶので、一度にすべてが揃うことはないんです。」とのこと。それぞれ1日に一回しか焼かないので、行くなら平日か週末なら午前中早めに行った方が種類は多いです。

緑道を眺めつつ、おいしいパンをいただけるのがいいですね。ひっきりなしにお客さんが来ます。
梅が有名な羽根木公園が近いので、イートインスペースが空いていないときは、テイクアウトして公園で食べるのもいいかもしれません。

ちなみに、豪徳寺駅と、隣の梅が丘駅は徒歩約10分と近いです。
豪徳寺駅から梅が丘駅まで歩いて、梅が丘駅周辺をうろうろしてみました

店舗情報

世田谷区松原6-43-6

Everyday SANDWICH !!

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